雑誌・出版物 アーカイブ

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2010年02月16日

music freak ES Vol.2

ミュージックフリークマガジン編集部2/17 0時現在、サイトデザインが崩れてます 2/17 16時頃修正されました。)

music freak magazine 完全定期購読制にリニューアルの第2号(2010年2月号)。
表紙は、GARNET CROWと倉木麻衣。


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B'zの記事は、LIVE-GYM 2010の告知記事。(カラー1ページ)


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「The musician plus」のコーナーでは、avexに移籍した上木彩矢さんへのインタビュー記事が掲載。(音楽のルーツについて)


B'zはライブツアーなのでネタがないのは仕方ないにしても、前号に増して内容が薄い感じ。
これじゃどんどん読者が離れていってしまいますよー。
もうちょっと読み応えのある記事(例えば歴代のビーイングアーティストの紹介とか)を載せて欲しいものです。


あとサイトのデザインが崩れてるとか、そんな基本的なことがちゃんと出来ていないなんて、もうちょっと企業意識を持ってしっかりやって欲しいですね。


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2010年01月18日

music freak ES Vol.1(新music freak magazine)

:: music freak magazine :: (1/18現在まだ旧仕様のまま)
完全定期購読制にリニューアルの創刊第1号(2010年1月号)。
表紙は倉木麻衣と三枝夕夏 IN db。


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B'zに関する記事は、アルバム「MAGIC」リリースの渋谷レポート記事。(カラー1ページ)


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P.25には、GIZAとavexからアルバム同時リリースする上木彩矢さんのインタビューが掲載。
(カラー1ページ)

その他に、「Back to the m.f.m」。
カラー2ページ。Vol.1~4号までの総集編的記事。


リニューアル前と比べて、雑誌の大きさ・ページ数・装丁はほとんど変わらず。(mfmのロゴが変わったのみ)
内容もパッと見、ほとんど変わった印象は受けなかったです。

これで、年間購読料¥4200(1冊あたり¥350)ですか。うーむ。
せっかく完全定期購読制にしたのだから、もう少し充実した内容を期待したいところですね。


Special Thanx : taknak

2009年12月14日

「WHAT's IN?」2010年1月号 / B'zが選ぶ2009年の名盤

12/14発売の「WHAT's IN?」2010年1月号に、年末恒例企画『109人のアーティストによるSELECT MUSIC 2009』が掲載。
今年も松本さん・稲葉さんそれぞれ5枚ずつ印象に残った作品を挙げられています。

以下、まとめ。

続きを読む ≫

2009年12月13日

music freak magazine Vol.180(最終号)

:: music freak magazine ::
「Musing(ミュージング)」
2009年12月号。フリーペーパーとしての「music freak magazine」は今回で休刊(最終号)。
表紙は、歴代の表紙を集めたスペシャルバージョン。


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[The switchover to the system ~Thank you music freak magazine, The future music freak ES~]

最終号ということで、縁のあるビーイング・アーティストからのコメントが掲載。
B'zからのコメントも、B'z名義として掲載。


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いつも応援していただきありがとうございました。
15年も続いた功績をmusic freak Esでさらに磨きをかけて、
たくさんの音楽、作品を紹介してください。
これからも宜しくお願いします。
【B'z】

その他の掲載アーティストは、愛内里菜、AZUSA、GARNET CROW、亀井俊和(the★tambourines)、倉木麻衣、小泉ニロ、近藤房之助、さぁさ、三枝夕夏 IN db、Chicago Poodle、滴草由実、スピカ、DIMENSION、doa、羽田裕美、BREAKERZ、美元智衣、森川七月。(50音順、敬称略)


[表紙]
B'z(松本孝弘、稲葉浩志、TMG含む)がこれまでmusic freak magazineの表紙を飾ったのは、延べ65号。(歴代の表紙はこちら
うち稲葉ソロは7号、松本ソロ(TMG、THE HIT PARADE、House Of Stringsシリーズ含む)は12号。

表紙初登場は、松本さん単独がいちばん早く1995年11月号(Vol.12)。
続いて、稲葉さん単独として1996年5月号(Vol.18)。
B'zとして初めて表紙を飾ったのは、「Calling」リリース時の1997年7月号(Vol.32)。
B'zとして最後の表紙は、「MAGIC」リリース時の2009年11月号(Vol.179)。


B'zファン、ビーイングファンには欠かせないマストアイテムとして、15年もの長きにわたってフリーペーパーとしてここまで充実した内容を提供してくれたmusic freak magazine編集部の方々には、心からの感謝と労いの言葉を送りたいです。
15年間ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。


B'zが15周年を迎えた2003年には1年間に渡って特集と組んでくれたりして、とても興味深く読ませていただきました。
いまだにサーバー上にB'z Dictionaryキャンペーン広告を残してくれているのは有難い限りです。(年明けにホームページをリニューアルするようなので、その時には消されてしまいそうな予感・・・)

ここ最近は、B'z関連の記事はレビューのみでインタビュー無しだったり、新譜リリース時の広告が載らなくなってしまったり、カラーページはおろかページ数すら少なくなってきてしまったり、正直物足りなさはありましたが、毎号発行される度に近所のCDショップへ足を運んで貰いに行ったり、定期購読を申し込んで届くのを楽しみにしたりと、色々と良い思い出です。

今後は完全定期購読制の[music freak ES]として生まれ変わるわけですが、ますますの内容の充実と発展を心よりお祈りいたします。

2009年11月19日

music freak magazine Vol.179

:: music freak magazine ::
「Musing(ミュージング)」
2009年11月号。表紙はB'zと三枝夕夏。
巻頭記事は、アルバム「MAGIC」レビュー記事。カラー2ページ。


次号のVol.180号で「music freak magazine」は最終号。
今後はフリーペーパーとしての店頭配布はなくなり、完全会員制での刊行に移行。誌面名は「music freak Es」に決定。(詳細

2009年11月11日

ローリングストーン 2009年12月号

2009年12月号 « Rolling Stone(ローリングストーン) 日本版

SPECIAL FEATURE THE ROLLING STONE INTERVIEW
誰も知らないB’z

Rolling Stone (ローリング・ストーン) 日本版 2009年 12月号 [雑誌]

インターナショナル・

また。11/10付けの朝日新聞 朝刊に「ローリングストーン 2009年12月号」の一面カラー広告が掲載されました。
<11/11追記>画像追加

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B'z : ローリングストーン誌、24ページに及ぶ「誰も知らないB'z」 / BARKS ニュース


早速購入してきました。
まず表紙に使われているこの画像のチャーミングさが素晴らしい!
稲葉さんが松本さんに噛みつこうとしているなんて。今年の宣材写真の中でいちばん好きですね。

中に掲載されている写真も、どれもとてもクオリティが高いですよね。
渋い表情もあり、柔らかい表情もあり。
P.38の満面の笑みの稲葉さんなんて、ものすごく良い表情されてますよねー。
P.40・41の机に肘を立てて譜面に向かっている松本さん、P.44・45のソファに横たわっている稲葉さんは渋くてカッコいい。

インタビューのほうは、bayfmラジオ特番でも共演した伊藤政則氏。
サマソニの話、2002年のFIFAライブでのエアロスミスの共演の話、B'zふたりの音楽のルーツの話、おふたりが選んだ名盤5枚など。
個人的には、「誰も知らないB’z」と題している割にはそこまで内容がある話はなかったかなぁと思いましたw
B'zファンであれば聞いたことある話も多々あったし、アルバム「MAGIC」に関してはほとんど触れられてないしね。
写真の質が高かっただけに少し残念です。

公式サイト 11/10更新

★B'zの表紙ポスターを抽選で100名様にプレゼント!!
 応募に関する詳細はローリングストーン日本版HPをご覧ください。

<ローリングストーン日本版 HP>
http://www.rollingstonejapan.com/


松本さんインタビュー掲載の「Young Guitar」のほうは立ち読みしました。
「TINY DROPS」のメロディは、今年初頭に知り合いの方が亡くなってそれがきっかけである日急に降って湧いてきた、らしいです。


=====


公式サイト 11/10更新

■NEW ALBUM「MAGIC」収録曲、着うた(R)先行配信決定!!

NEW ALBUM「MAGIC」収録曲の着うた(R)先行配信が決定しました!
11/11(水)からスタートです!

★着うた(R)配信楽曲
・Time Flies
・long time no see
・PRAY
・MAGIC
・Mayday!
・TINY DROPS
・だれにも言えねぇ
・夢の中で逢いましょう
・Freedom Train

★着うた(R)配信サイト
・BEING GIZA STUDIO
・レコチョク うた
・music.jp
・dwango.jp
・ポケメロJOYSOUND
・DAM★うた
・HAPPY!うた
・着信★うた♪
・ミュージコ♪
・オリコンスタイル
・うたJETS!!
・MySound ウタ
・TSUTAYAプレミア

*「PRAY」は <BEING GIZA STUDIO/レコチョク うた/music.jp/dwango.jp/
  ポケメロJOYSOUND> にて先行配信中です。

2009年10月26日

「MAGIC」DVD収録時間決定 / 雑誌掲載情報 / ラジオストリーミング配信

公式サイト 10/26更新

■11/18発売のNEWアルバム「MAGIC」の初回限定版DVDの収録時間が決定
初回限定盤[CD+DVD]
DVD:「マジカルバックステージツアー 2009」
DVD収録時間:67分
No:BMCV-8029
Price :3,780yen(tax in)

■NEW ALBUM「MAGIC」インタビュー掲載誌情報
10/27発売 GiGS
11/02発売 Player
11/10発売 Young Guitar
11/13発売 Guitar Magazine
11/14発売 WHAT's IN?
11/14発売 CDでーた
11/20発売 オリ☆スタ

※11/10には以前告知されたB'z表紙の「ローリングストーン日本版 12月号」も発売。


■期間限定!「bayfm B'z Special」ストリーミング配信決定!!
9月30日にbayfm開局20周年特番として放送された、B'z出演のラジオ番組「bayfm B'z Special」。
この番組のダイジェスト版が、インターネットでの期間限定ストリーミング配信に決まりました!

※配信は「11/2(月)~12/31(木)」の期間限定です。
※ダイジェスト版はインタビュー・楽曲O.Aを合わせて約46分放送です。

▽B'z : 伊藤政則×B'z、貴重なFM番組をネットで公開 / BARKS ニュース
http://www.barks.jp/news/?id=1000054525

◆スペシャルサイトURL
http://www.bayfm.co.jp/bz/


また、公式サイトB'z Party 公式サイトのオープニングフラッシュが「MAGIC」のCM動画に切り替えられました。


DVD収録時間、67分。なかなかのボリュームということで嬉しい限り。
あとはライブ映像がどこまで収録されるのかが気になるところ。


インタビュー掲載雑誌が大量に。
GiGSは早くも明日発売なんですね。
とりあえずワッツインとCDでーた辺りは購入しようかと思ってます。


ラジオのストリーミング配信。
過去に放送された番組がこのような形で再公開されるのはB'zでは初の試みのような。
12/31と期間が長めなのも嬉しいですね。


さぁ後はテレビ出演のひとつでも決まってくれればもっと盛り上がるのにw

2009年10月13日

music freak magazine Vol.178

:: music freak magazine ::
「Musing(ミュージング)」
2009年10月号。記念すべき178(イナバ)号w
表紙はB'zと愛内里菜。

巻頭記事は、NEWシングル「MY LONELY TOWN」レビュー記事。カラー3ページ。
「MY LONELY TOWN」PV撮影の解説(監督は、高木聡氏とのこと、B'zとは初競演)、
NEWアルバム「MAGIC」発売告知(半ページ)、LIVE-GYM 2010 告知記事(1/4ページ)、稲葉さんスラッシュ氏のコラボ作品告知記事(1/4ページ)など。


先月号で定期購読者向けで先行で案内されていた「新MFM」が、本誌と公式サイトでも告知開始。

2009年10月11日

「ローリングストーン日本版」B'z表紙・巻頭インタビュー決定

公式サイト 10/10更新

■「ローリングストーン日本版」B'z表紙・巻頭インタビュー決定!!

11/10発売「ローリングストーン日本版」の表紙・巻頭インタビューにB'zが登場します!お楽しみに!

<ローリングストーン日本版 HP>
http://www.rollingstonejapan.com/


「ローリングストーン」Webサイトに掲載されている情報(バナー)によると、『表紙・インタヴュー&フォトストーリー 誰も知らないB'z』とのこと。

MFM以外の一般誌では、昨年のAERA 2008年6月23日号以来ですね。
アルバム「MAGIC」のプロモーション活動の一環でしょうか。

amazon.co.jp楽天ブックスでも取り扱いのある雑誌なので、比較的購入しやすいのではないでしょうか。
ちなみに、先日書店に行った時に10月号が置いてありましたが、それほど分厚い雑誌ではなかったです。

2009年09月12日

music freak magazine Vol.177 / 新MFM創刊決定

:: music freak magazine ::
「Musing(ミュージング)」
2009年9月号。表紙は倉木麻衣とGARNET CROW。

B'zの記事は、「イチブトゼンブ/DIVE」店頭DAYレポートと「MY LOVELY TOWN」リリース告知記事(カラー2ページ)。


「新・music freak magazine」2010年1月より創刊決定!


10/10発行号での一般発表に先立って、定期購読利用者向けにお知らせということで、MFMとは別に1枚の案内が同封されていました。

休刊のお知らせを告知してから「継続して欲しい」という声が沢山寄せられたということで、編集部のほうで協議を重ねた結果、会員制の「新・music freak magazine(仮称)」が創刊決定。

これまでフリーペーパーとしてCDショップ等で配布していた(毎月10万部も!)のが、2010年1月からは店頭での無料配布は一切なくなり、定期購読者を対象に自宅に郵送するサービスに変更。
また、これまでは毎月10日発行だったのが15日発行に。

年間購読料は¥4,200(税込)。(これまでは¥3,000)
若干高くはなるけれど、入会特典(mfmオリジナルプレゼント)やら会員限定のサービスも充実していくと。
先行入金開始日は、9/18(金)から。
また、10/10発行のVol.178に専用の振込用紙が添付されていると。
2010年1月号(Vol.1)購読希望者は、12/25までに入金を済ませてくださいとのこと。


なんやかんやで、mfm継続は嬉しいニュースですね。
店頭配布がなくなることで読者は確実に減ってしまうだろうけど、有料化していくことで内容の充実化も期待できそうだし。
もちろん自分は購読させてもらうつもりです。